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松永工房
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パーティションタイプ・・・

今年のカンティーニュの中にあまり聞きなれないネーミンが



シェルフ パーティションタイプ



「パーティション」



訳すと「間仕切り」



そうなんです!


このシェルフ 間仕切りになるんです〜




両面デザインされていて お部屋の真ん中に置いてもOKなフェイスをしてるんです!


あとは もうディスプレイシェルとして 


小物や植物を飾ってもよし!!


オーディオをいてもよし!!


暮らしを彩る家具なんです〜




全国の家具屋さんにも展示が始まりました〜


実物いい仕上がりです〜




ぜひ

見て

触って

感じてみてください〜


*シェルフ パーティションタイプの詳細はこちら

http://m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=1041


 

雑誌に載ってました〜

カンティーニュのローチェストが雑誌に載ってました〜 


別冊PLUS 1 LIVING[ボンシック]さんに

個人のお部屋紹介の中にありました〜

 


作り手側の想像を越える使い方をされていて びっくり!


勉強になりました〜


知らなくて勉強のために買った雑誌にたまたま載っていた



とっても嬉しいですね〜


☆カンティーニュのローチェストの詳細はこちら

http://m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=926


 

絶妙なサイズ感とデザインのチェスト・・・

カンティーニュのハイチェストは


絶妙なサイズ感(大きすぎず小さすぎず)と

曲線&曲面でエレガンスな甘いフェイスがポイントで

ロングセラーアイテムです〜




ということで2/4の土曜日は ハイチェストの木地仕上げ〜

脚もので複雑な構造のカンティーニュのハイチェスト〜

ポイントを見極めて あらゆるポイントを固めていかないと

強度が出ません〜




ということで少々複雑な工程数を踏まえて固めていきます〜

そこからまた ボディに合わせながら引き出しを作る〜

完成まであと少し!!




そしたらアンティークカラーが品薄なので

塗装職人さんにバトンタッチ!!

まあ アンティークカラーのあと

ホワイトカラーでも塗らないと



ありがたいです!!

☆カンティーニュのハイチェストの詳細はこちら

http://m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=925



 

2月に入りました〜

2月に入りました〜

静岡市も温かい人寒日が交互に・・・

2/2(木)の朝はというと



冷えました〜




以前北海道は旭川の工場見学に行った時

外は雪で極寒でしたが工場の中は

暖房がきいいててとっても暖かくてびっくり!

静岡の自分の工場の方が寒い!!

そんな中 この日は寒く

職人さんがかじかむ手で

カンティーニュのサイドチェストのベースを

ゴリゴリ仕上げ〜




コンパクトサイズでバリエーション(Aタイプ〜Cタイプ)豊かな

カンティーニュのサイドチェスト〜

単品で使われたり




デスク1600&2000のベースのチェストとして活躍したり



大忙しのサイドチェスト〜

今日もコツコツ作ってます〜




☆サイドチェストAの詳細はこちら

http://www.m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=204


☆サイドチェストBの詳細はこちら

http://m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=205


☆サイドチェストCの詳細はこちら

http://m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=206


☆デスク1600&2000の詳細はこちら

http://m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=208




 

なかなか好調な リニューアル後のジュエリーチェスト〜

今日もコツコツ猫脚作ってます〜

去年リニューアルした


カンティーニュのジュエリーチェストが好調〜



ということで コツコツ猫脚作ってます〜

一本一本手間がかかる猫脚

ということで


なかなかたくさんできない家具だからコツコツと


☆カンティーニュのジュエリーチェストの詳細はこちら

http://www.m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=536



 

脇役の脇役・・・

カンティーニュの中には 主役のアイテムもあれば

脇役のアイテムもあります〜

一本でその場(空間)の空気を変えてしまうインパクトがあるアイテム

便利な補助的なアイテム




カンティーニュのサイドチェストは後者の

補助的なアイテムの代表格的なアイテムです〜

「後もうう少し収納したいなあ〜」

「コンパクトな収納アイテム欲しいな〜」



などのリクエストにはぴったり!!




また ベッドのサイドに置いてナイトテーブル的なな使い方もOK!!




デスク1600&2000の両脇のチェストとしても活躍!!

チェストの組み合わせ次第で あなただけのデスクに・・・




3タイプ&3カラーのサイドチェスト〜

名脇役です〜

☆サイドチェストA (C-15)の詳細はこちら

http://www.m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=204


☆サイドチェストBの詳細はこちら

http://m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=205


☆サイドチェストCの詳細はこちら

http://m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=206




 

発色が違う!!

イタリアのプリント柄は発色がとってもキレイ




ベースのブルーと挿し色のレッドのアヤメをモチーフにした花の柄

コントラストが絶妙で 今年1番の人気布地〜

椅子の布地のパナレア/ブルー

ほんと発色が素晴らしく 白いドレッサーに合わせれば



最強です!!



ドレッサー・ルーシィーのホワイトカラーバージョン
×
パナレア/ブルー




ドレッサー・アルバのホワイトカラーバージョン
×
パナレア/ブルー




この2つが2016年のNo,1とNo,2かなあ〜

☆ドレッサー・ルーシィーの詳細はこちら

http://www.m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=67


☆ドレッサー・アルバの詳細はこちら

http://www.m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=155






 

デザイナーさんのチカラと職人さんのチカラ〜

カンティーニュのダイニングテーブル〜
 

「なるべく 天板と脚だけで 構成したい!
少ないパーツを曲線で優雅に表現したい」


とデザイナーさん





家具を作る上でデザインも大事ですが

もちろん日常つかうものだから強度も必要〜

 

試作段階で強度が出なければ デザイン変更もしばしば



カンティーニュのダイニングテーブルもデザイン画を受け取り

職人が試行錯誤



デザイナーさんと打ち合わせを重ねてコレならいける!!


と言うことで このダイニングテーブルが完成!!


天板の強度も脚の強度もクリア!!
 

もちろんデザインも 表情豊かな顔を残すことができ

デザイナーさんもその仕上がりには大満足!!



サイズはW.900とW.1600とW.1800の

スリーサイズを用意してあります〜


PS,このテーブルは販売店のスタッフさんにも褒められます〜


☆カンティーニュのダイニングテーブルの詳細はこちら

http://www.m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=58



 

その名の通り〜

カンティーニュのチェストの中では
1番収納力があるビックチェスト(C-14)


 

カンティーニュのチェストで
もっと収納力があるチェストできませんか
?」

といったリクエストが多く 企画がスタート!



収納力をあげるとなるとボディが大きくなる



でもカンティーニュのフェイスを保たなければ


なんども試作を繰り返し

大きさとデザインのギリギリを見極めて

やっと完成(^-^)

エレガンスなフェイスを継承した収納力があるチェスト〜


もちろん国産なんで 引き出しもガタガタしません〜


☆カンティーニュ・ビックチェスト(C-14)の詳細はこちら

http://m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=928



 

生活を彩るコンパクトなアイテム〜

カンティーニュのキュリオケース530(A-07)は

コンパクトなボディにデザインと使い勝手を盛り込んだアイテム〜




使い勝手という点では まずは中に入れるコレクションアイテムを

飾って楽しんでもらうというとを第一に考え

前面・両サイドから見えるよう

またバックパネルはミラー使い あらゆる角度から

コレクションアイテムを楽しめるよう設計しました〜


そのためボディはかなり繊細に作らざるを得なくなり

結果コンパクトなアイテムですが カンティーニュの中でも

1,2を争う繊細な造りのアイテムとなりました〜

 




そんなスリムでコンパクトなキュリオケース530(A-07)は

いろんな生活シーンで活躍してます〜


購入された方は リビングに置いたり

プライベートルームに置いたり

また玄関に置いたりと いろんなシーンで

使っているという話を聞きます〜




手彫りの彫刻の葡萄が ワンポイント付いた
カンティーニュのキュリオケース530(A-07)



そのコンパクトさとデザインが絶妙に絡み合った

人気アイテムの1つです〜





☆キュリオケース530(A-07)の詳細ページはこちら

http://www.m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=40